ラヴィージョ スキンオイル ウチワサボテン
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ラヴィージョ スキンオイル ウチワサボテン

¥19,440 税込

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■ウチワサボテンオイルの効果 ウチワサボテンは南米やモロッコに原生するサボテンで、乾いた荒野で生きるため高い保水力を持っています。オイルが取れるのは「種子」なのですが、1リットルのオイルを採取するためには8トン近いサボテンが必要で希少価値が非常に高いのです。 ウチワサボテンオイルはお肌の曲がり角ともいえる、30代からの肌の悩みにベストマッチしています。 ウチワサボテンオイルをお肌のケアに使う最大のメリットは、高い保湿力による水分の保持機能の強化です。 化粧水を使ってきっちりケアしていても、お肌のカサカサが気になったり、ハリがなくて肌のシワが目立ってきてしまった人は要チェック。水分を失ってしぼんでしまったお肌の細胞に染み込むことで、失われていく水分をウチワサボテンオイルがしっかりと保持してくれます。 体内で精製できない必須脂肪酸であるリノール酸を多く含んでいるのも見逃せません。リノール酸は肌の細胞の精製に必須な栄養であり、髪の毛の健康や年齢によってどうしてもできてしまう「しわ」「たるみ」に対するアンチエイジング効果も期待できるからです。 豊富なビタミンEとの相乗効果で肌の酸化を抑えて、若々しいモチモチのお肌を維持する手助けをしてくれます。 ■ウチワサボテンオイルのすごさ ビタミンEは抗酸化物質の1つでありシワ、シミ予防の効果があります。そのためアンチエイジングの代表格としてまず挙げられることが多いです。皮膚の中にはウロカニン酸やグルタチオンという抗酸化物質がもともとあります。 これらの物質は日光からの紫外線が作る活性酸素を掃除する働きをもっています。 鉄がずっと放置されると錆びてしまったり果物、例えばリンゴが黄茶色になってしまうのは全て”酸化“が原因です。 人ももちろん錆びとまではいかないですが老化によって、肌が酸化してしまい、シワ、シミの要因になってしまいます。 人を酸化させるが、この活性酸素ですがウロカニン酸といったものは、この活性酸素を肌から掃除して肌を綺麗にする働きを持っています。 しかし、そんなウロカニン酸やグルタチオンも年齢により減ってしまうので、なんらかの方法で抗酸化力を維持することが大切です。その1つがビタミンEであり他にもビタミンA,Cも同様に抗酸化作用があります。ウチワサボテンにはビタミンEが多量に含まれており大体、ウチワサボテンオイル1キロに対して、約1000ミリグラム含有しています。 ちなみにオリーブオイルは1キロに対して約620ミリグラム、アルガンオイルは300ミリグラムくらいです。 コレステロールの親戚みたいな名前ですがステロール自体は肌の潤いを保つ保水効果があることで知られています。 ちなみにステロールは動物性と植物性で効果が違うのですが化粧品では植物性由来のステロールが使われることが多いです。オリーブオイルやアルガンオイルにも含まれていますが含有量はアルガンオイルの10倍以上とも言われています。 リノール酸は保湿効果や抗炎症作用があることで知られています。元々体内で作ることができないので食物や化粧品といった外のものからしか、取り入れることができない成分です。 ステロールと同様、高い保水・保湿効果、また肌のバリア機能をもっていますがこいつもウチワサボテンには、アロガンオイル以上に含まれています。 ーーーーー 【使用上の注意】 ・お肌に異常が生じていないかよく注意して使用してください。 ・お肌に合わない時は、ご使用をおやめください。 ーーーーー 内容量 20ml 原材料 オプンチアフィクスインジ種子油、トコフェロール ーーーーー 発送 普通便